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地球交響曲ガイアシンフォーニー第一番、第二番

地球交響曲ガイアシンフォニー
1月16日上映
この映画は、21世紀の到来を前に、地球(ガイア)の未来にとって、極めて示唆的なメッセージをもつ世界の6人の人々のオムニバス映画です。登場人物はいずれも、現代の常識を越えた事を成し遂げた人、あるいは体験した人達です。
 今生きている我々ひとりひとりが、"心”にどんな未来を描くかに依って、現実の地球(ガイア)の未来が決まってくる。映画「地球交響曲(ガイアシンフォニー)」が、全ての人々の"心”のための元気薬になれば、と願っています。映画監督:龍村 仁


『地球交響曲第一番』 11:00〜
11:00〜12:00(前半)お昼休憩13:00〜14:00(後半)
1992年
監督:龍村 仁
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ドキュメンタリー映画「地球交響曲第一番」は、21世紀の到来を前にして、 母なる星・地球の未来にとって、極めて示唆的で重要なメッセージを持って いる世界の6人の人々をドキュメントしたオムニバス映画です。
登場人物は、いずれも現代の常識を越えた事を成し遂げた人、あるいは体験した人々です。
地球の未来を思うとき、どうしても悲観的になりがちですが、 この映画は「人の心のための元気薬になれば」という願いとともに製作されました。
初公開は1992年11月シネ・ヴィヴァン・六本木でのロードショー。 ご好評を得て以降、大阪、京都、名古屋、神戸など一般館での上映を重ねてきました。 さらに、この映画のメッセージに共感していただいた方々、いいかえれば、「地球交響曲」を 共に奏でる仲間達の手によって、 全国各地で数多くの自主上映会が開かれ、2001年10月には、 全国1749ヶ所、 観客動員数65万人を実現しています。


出 演
 登山家;ラインホルト・メスナー
 動物保護活動家:ダフニー・シェルドリック
 植物学者:野澤 重雄
 シンガソングライター:エンヤ
 ケルト美術研究家:鶴岡 真弓
 元宇宙飛行士:ラッセル・シュワイカート

声の出演
 蟇目 良(ラインホルト・メスナー)
 湯川れい子(ダフニー・シェルドリック)
 龍村 仁(ラッセル・シュワイカート)
木内みどり 榎木孝明 中村嘉葎雄 三國連太郎

プロデューサー:竹内美樹男
撮影:押切隆世 赤平勉 夏海光造
監修:稲盛和夫
製作:京セラ株式会社
製作・配給:株式会社オンザロード
監督=龍村 仁

『地球交響曲第 二番』15:00〜 
1995年/140分
監督:龍村 仁
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映画「地球交響曲第二番」は、21世紀の到来を前に、母なる星・地球の未来にとって、 示唆にあふれたメッセージをもつ人々をドキュメントしたオムニバス映画。
登場する人物は、現代の常識にとらわれず素晴らしい未来を築きつつある人達です。
今生きている我々ひとりひとりが、“心”にどんな未来を描くかによって、 現実の地球の未来が決まってくる‥‥。
1992年に「第一番」を初公開して以来、一人一人の心 のネットワークにささえられて自然発生的に拡がっていった上映活動は、 映画「地球交響曲」のテーマ“人の心は無限の可能性を秘めている”を現実に 実証している姿だと思います。
二年半後の1995年、このガイアネットワークの力によって、この「第二番」が完成しました。


出演
海洋冒険家:ジャック マイヨール
チベット仏教:ダライ ラマ
地球外文明:フランク ドレイク
森のイスキア:佐藤初女
声の出演:木内みどり 榎木孝明 中村嘉葎雄 三國連太郎

監督:龍村仁
プロデューサー:竹内美樹男
撮影:押切隆世 赤平勉 夏海光造
監修:稲盛和夫
製作:京セラ株式会社
製作・配給:株式会社オンザロード

*「ホピの予言」上映が延期となったため、地球交響曲第一番、第二番上映の運びとなりましたことをご了承くださいませ
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by cocciacci | 2010-01-10 03:27 | 過去の映画上映
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