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acci-cocci あっちこっち

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カテゴリ:アートフェスティバル ( 28 )

un escargot vide?セバスチャンことセバちゃん来島

プルルルル
プルルルル
「はい、あっちこっちです」
「セバちゃんです。いま、さどにいる。でもどこかわかんない。まいごです」
セバちゃんを迎えに、近くのガソリンスタンドへ
インドネシアから日本へそして佐渡島へたくさんの絵をかついでやってきました。
「これは中国語、英語、フランス語、日本語、インドネシア語」と『こ わ れ も の 注意!』と大きくかかれた四角い大きな鞄。
中にはたくさんのセバちゃんの絵が入っているそうです
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これから今週末金曜日からのun escargot vide?の展示に向けて、acci-cocciの白い壁にこれらの絵が飾られます
現在セバスチャンはインドネシアのフランス文化会館というところで滞在しながらアート活動をしている期間
日本での滞在を終えたら又活動を再会しに、インドネシアへ戻るようです
インドネシアでは、街に絵を書いたり(インドネシアでは法律で許させているそうです)、室内で展示会をやったりと、いろんな絵を見せてくれながら、インドネシアでのゆったりと創作活動をしている様子を楽しそうに話してくれました
セバスチャンの活動の様子を少しご紹介しますね
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 ドイツ ベルリンでの展示
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日本 京都での展示
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ドイツ ベルリンでの壁画

セバちゃんとは今から6年程前に友達のフランス人のダンサーオリビエに紹介されて出会いました
パリに滞在できる部屋があるから、パリに来れば?と誘われるまま、セバちゃんのアパートの一室を借りて3ヶ月程住んでいたこともあります
その後、オリビエがフランスの北部でダンスプロジェクトをやることになり、セバちゃん(音楽)、私(ダンサー、パフォーマー)、acci-cocciのアルノさん(舞台空間、パフォーマー)もそれに一緒に参加しました

そんなこんなで私達は長い付き合いになります
いつどこであっても、オープンマインドなセバちゃん
あの頃はまだ芸術大学の学生だったけど、今はりっぱなアーティスト
フランス政府からの奨学金をもらって現在インドネシアでの滞在型創作活動をしつつ
フランスでは展示会をやって最近は絵が売れるようになってきているとのこと
すばらしく心強い話です

人に歴史あり

to be continue
つづく
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by cocciacci | 2010-09-07 16:06 | アートフェスティバル 

かっぽうぎ作り予約状況

終了いたしました
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10月9日(土)10日(日)に開催予定のhibitanのかっぽうぎ作り
現在予約5名様です
定員は8名(先着順)
定員となり次第〆切とさせていただきますので
興味のある方はお早めにご予約くださいませ

*hibitanさんは10月22日まで佐渡に滞在していますので、この2日間どうしても都合がつかないけど、かっぽうぎ作りをやってみたいという方は、hibitanが展示スペースにいる時間内で調整することも可能ですので、ご相談ください
問合せ先
0259-55-2629(acci-cocci)

hibitanブログ
hibitan
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by cocciacci | 2010-09-07 08:20 | アートフェスティバル 

島の新聞

島の新聞9月号に国際アートフェスティバルの記事を掲載させていただきました
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by cocciacci | 2010-09-05 18:08 | アートフェスティバル 

チェロとダンスの夕べ 終了いたしました

フランスとドイツからはるばる海を越えてやって来たアーティスト
佐渡島 妙生庵でのライブパフォーマンス終了

本番前のひととき 妙生庵入口前にて
パリ在住フランス人ユーグとドイツ在住の台湾人チァイそしてacci-cocciのアルノさん
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こんなに近くでダンスを見るのは始めて!と興奮気味のお客さんもいらっしゃいました
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コンテンポラリーダンスとコンテンポラリーチェロ演奏の共演
妙生庵の雰囲気も混ざり
なかなか滅多に味わえないライブとなりました

今年の5月頃に、ここ妙生庵の空間に最初に入った時、チェロの音はきっとこの空間にぴったりと合うだろうなあと思い、帰り際に「ここでチェロの演奏とダンスをやらせてもらえませんか?」と尋ねたところ「いいですよ〜」と言ってくださった妙生庵の長谷川さん、大きな木製の机の上で踊る事を快く許可してくださいましたオーナーの方、そして、パフォーマンスにお越し下さいました皆様方に深くお礼を申し上げます。
どうもありがとうございました

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到着するなりチェロを演奏するHugues
佐渡が大好きだそうです
acci-cocciギャラリーにて
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by cocciacci | 2010-09-05 17:37 | アートフェスティバル 

ご近所の苔観察 終了いたしました

ご近所の苔を採取して顕微鏡で見てみよう!というこの企画
苔好きな方ってちらほらいらっしゃるようで、終了したにもかかわらず
「参加したかったです」
「こう見えても苔好きなんです」
の声があちら、こちらから
届いております
「あ〜〜天然生活に載ってた人だ〜〜」と田中さんと会うなり、こんな挨拶をする方もいました

さて、苔観察の様子です
蚊と熱中症の対策をして、ちいさな顕微鏡と採取した苔を入れる袋を持参し準備OK.
いってらっしゃ〜い
行き先は近くの真野公演周辺です
私はacci-cocciでお留守番
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3歳〜70歳?という職業も年齢もばらばらな参加者の感じが、この企画のおもしろさと自由さを感じ取れます
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岡山大学から送ってもらったという12台の小型顕微鏡でみんな夢中で苔を覗いています
私も見せてもらいましたが、ほんとに不思議な世界
なんとも言葉では表せない別世界が広がっていました
普段の生活では見慣れない(家が散らかってるせいかな笑!)、秩序ある美しい世界
中には「どの苔もふつう〜だった」という小学生の子もいたり
いつまでも図鑑や資料を片手に熱心に顕微鏡に顔ごと入ってしまうのではないか?と思われる程じっくりと観察されている方もいたり
ほんとに全国いや世界のどこを探してもこのようなWSは珍しいのではないかな?
普段は倉敷で「蟲文庫」という古本屋の店主をしている田中美穂さん
現在亀の本の執筆中のようです
これまた楽しみです

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熱心派の秋山さん(前日にacci-cocciでのライブを終えたばかり)

次の日は大野亀、二つ亀を廻り、帰路へ

相川の焼き鳥屋さんに是非一緒に行きたかったな〜〜
次回のお楽しみということですね

田中美穂さん著「苔とあるく」
田中美穂さんお手製「まきコケキット」〜苔をまきましょう〜
acci-cocciに置いてあります
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by cocciacci | 2010-09-05 16:49 | アートフェスティバル 

秋山徹次 ライブミュージック 終了いたしました

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acci-cocciのアルノさんは以前から秋山徹次さんの大ファンです
前日に新潟の正福寺でコンサートを終えたばかりの秋山さん
4、5年前にアルノさんと2人で(娘はお腹の中で聞いていた?)ブリュッセルにまだ住んでいた頃に、秋山さんのコンサートを聞いて以来佐渡島での再会です
次の日に「ご近所の苔観察」のWSをやることになっている田中美穂さんが秋山さんに「佐渡に行きませんか?」と、声をかけてくれたことがきっかけで、今回のこの企画が決定しました
思っていると、巡り巡って通じるものなんですね
そして人との出会いも絶妙に感じるこのつながり
田中さんに感謝
そしてアルノさんは興奮気味の週末となりました
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秋山さんのアコースティックギター演奏
ギターひとつといえども、いろんな音がでるんですね
小さな小道具?をいろいろと使いこなしいろんな音色が裏の真野湾にしみ込んで行くような格別な時間でした
ライブが終了してからも自然とアーティストトークのような時間になり、一番前で熱心に聞き入っていた高校生の男の子はいろんなことを質問し、秋山さんのギターを「ちょっと弾かせてもらってもいいですか?」と弾かせてもらっていました
秋山さんもそんな青年の質問に、熱心に答えておりました

どこか日本人離れした雰囲気の人柄と音楽が妙に気になるんですよね

こういう音楽がもっと佐渡でもどんどん聴けるようになることを切に願います!
そして

ご来場くださいました皆様どうもありがとうございました

それから、秋山さんのコンサートは「こさど」さんのご協力でUストリームでも実況中継されました
「こさど」さんどうもありがとうございました



入手が難しい秋山さんのミュージックCDはacci-cocciにて試聴できます!
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by cocciacci | 2010-09-05 16:22 | アートフェスティバル 

かきたいくらいすきなもの展 終了いたしました

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国際アートフェスティバル 佐渡島
第一弾の企画
えこいらすとれーたー平野恵子さん

「かきたいくらいすきもの」展
が終了いたしました

3週間の展示ということもあり、恵子さんのお知り合いの方をはじめ、佐渡島内の方、一時帰省中の方やブログやパンフレットを見て来られた方などもいれると100名近い方々にお越しいただいたようです

フェスティバルの幕開けとしては
いい感じの手応えです

展示の仕方や販売の方法など展示の前にいろいろとacci-cocciのスタッフ(私とアルノさん2人ですが)と
アーティスト(平野恵子さん)とああでもない、こうでもないと話し合いました
今思い返すとやはりあの時間があったからこの展示会ができたんだなあと思います

できるだけアーティストとの接点を持つ事が大切
そこから生まれてくるアイディアやひらめきなどをどう展示会場、展示期間中に活かしてゆくのがいいのか。。。
を一緒に考えていきたい
acci-cocciのやり方です

私の経験上、アーティストは本来話すのが苦手な方々がほとんど
その苦手の中を探りながら、確かな答えなど出そうとせずに、お互いの感覚や経験をフル稼働させて
みるんです
なかなかない機会だからこそ
貴重な時間となるのは間違いなし

こういうコミュニケーションをどんどんしていきたいと思うacci-cocciです

恵子さん、素敵な絵の展示
どうもありがとうございました

そしてお越しいただきました皆様、どうもありがとうございました
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展示物がアーティストのもとに戻り、すっぴんになってるacci-cocci

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8月23日(月)の夕方17:30くらいにお越しいただいて、展示を見る事ができなかった女性の方がいらっしゃったということをお隣の「えんや」さんから伺いました。
大変ご迷惑をおかけしまして申し訳ございませんでした。
もし又acci-cocciの前を通る事などがございましたら、一声おかけくださいませ。
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by cocciacci | 2010-09-05 16:07 | アートフェスティバル 

国際アートフェステイィバル。 ご予約は0259-55-2629(あっちこっち)

acci-cocciプロデュース
佐渡島、東京、大阪、岡山、フランス、ベルギー、台湾、USA
5カ国8都市からアーティストがやってくる
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+++Artists 参加アーティスト
終了いたしました
Finished !
平野恵子(佐渡 猿八)イラスト展示 Keiko Hirano (Sado) Illustration
かきたいくらいすきなもの展

終了いたしました
Finished!
秋山徹次(東京) ミュージックライブ
Tetuzii Akiyama(Tokyo) Music Live
秋山徹次ミュージックライブ

終了致しました
Finished!
田中 美穂(岡山 倉敷)佐渡の苔観察ワークショップ
Miho Tanaka(Okayama) Workshop 「Moss Watching in Sado」
ご近所の苔観察


終了いたしました
Finished!
ユーグ ヴァンサン(フランス パリ)&チアーイン リン(台湾/ベルリン在住)
チェロ演奏とダンスパフォーマンス
Hugues Vencent(Paris France)&Chia-Yin Ling(Taiwan residence in Berlin)
Cell&Dance live performance
フランス人によるチェロ演奏と台湾人ダンスパフォーマンス

終了いたしました
Comming soon!
un escargot vide?(フランス)絵の展示とミュージックライブ
un escargot vide(France Paris)
un escargot vide?

終了いたしました
アルノ ムールマン(ベルギー 佐渡在住)写真展
Arnaud Meuleman(Belguim residence in Sado)Photo Exhibition
はだかの島

終了いたしました
le ton mite( USA ベルギー在住)ライブコンサート
le ton mite(USA residence in Belguim)+Tori Kudo Live Music
le ton mite

終了いたしました
日々譚 hibitan(大阪) &3.5GH(大阪)かっぽうぎ作家と写真家による展示とワークショップ
hibitan(Osaka)&3.5GH(Osaka) Japanease style apron and photo wxhibition&Workshop
かっぽうぎ&写真展

+++
協賛 sponser
サードプレイス
エスライフ
太鼓体験交流館
NISACO
佐渡もん
サロンラクール

協力 support
妙生庵
えんや



***予約、問合せ
国際アートフェスティバル 佐渡 事務局
international art festival office
 acci-cocci
TEL0259055-2629
e-mail
saorithanks@gmail.com
アクセス
access
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by cocciacci | 2010-09-04 16:41 | アートフェスティバル 

佐渡のエコイラストレーター平野恵子さん

現在acci-cocciにて開催中の「かきたいくらいすきなもの」展
今月29日(日)まで開催です(毎週水曜日、20日〜22日休み)

佐渡の猿八在住の「えこないらすとれーたー」平野恵子さんによる絵とイラストの展示
今日は展示の様子などを少しご紹介します
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平野さんが自費で出版しているフリーペーパー「小豆」
これを見て「あ〜〜〜!これ愛読してるんです。この方だったんですね〜〜〜」と妙に合点する人がちらほらいらっしゃいます
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平野さんが愛用している色鉛筆も展示
このような微妙な色合いが繊細な表現を生み出しているんですね
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そしてこれ平野さん愛用(だった)かばん
販売中
使い込んだ感たっぷり、でもしっかりとまだまだ使えそうなカバン¥4000
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会場では平野さんの絵の展示即売の他にポストカードやエコレターセットなども販売しています

裏紙を再利用した便箋
おもて
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うら
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封筒(なんと2回利用できる封筒)
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裏紙便箋セット¥300(8枚、封筒3枚)

個人的にお気に入りの「焦げたい焼き」の絵 
値段は相談応
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++++
平野恵子プロフィール

えこイラストレーター
佐渡島で育つ
佐渡高校卒業
関東学院大学工学部卒業
環境問題のNGO.NPOかt堂を行う中で描いて来たイラストが好評
仕事につながる
05年神奈川県出身の旦那を連れて佐渡へ戻る
08年長男出産

これまでしてきたお仕事(順不同)
09年開催「山羊サミット」ポスター、会場内販売用Tシャツ、ポストカードデザイン
08年開催「柏崎刈羽原発を廃炉に!安全な暮らしを!全国集会」ポスター、Tシャツデザイン
07年、09年開催「農を変えたい!全国集会」ポスター、パンフレットデザイン
ーライブコットン、オーガニックコットン商品のパッケージデザイン、ラベルデザイン
オーガニックコットンレッグウォーマーラベルデザイン
ー福島県の酒蔵大和川酒造さん商品「やえもんさんの料理酒」ラベルデザイン
ー小木、太鼓交流会館さん展示用 おこし型 パネル制作
ーナショナルトラスト財団、冊子「ナショナルトラストの手引き」表紙、挿絵担当
ー絵本「里山天使」全ページのイラストを担当
ー佐渡、沢根和菓子屋「しまや」さん
「大吟醸ケーキ」パッケージ、しおりのイラスト、文章編集
「金北さま」パッケージ、しおりのイラスト、文章編集
「おけさ柿チーズスフレ」「ひげ地鶏シフォンケーキ」シールデザイン、他
ー東京 人形町和菓子屋「寿堂」さん おひな祭り限定手提げ袋デザイン
ー新潟日報リレーエッセイ「風ぐるま」挿絵イラスト
ーエイ出版社発行「ever blue」環境グッズエッセイ
ー佐渡フリーペーパー「エスライフ」05~08年 編集、企画担当 
他多数
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by cocciacci | 2010-08-17 10:37 | アートフェスティバル 

蟲文庫店主田中美穂さんとacci-cocci

8月29日(日)開催の「ご近所の苔観察」で来島予定の蟲文庫の店主「田中美穂」さん
ここで少し田中美穂さんとaccicocciのエピソードなど

田中さんとは2008年に9ヶ月だけ岡山県の倉敷市に住んでいた時に出会いました
その当時まだ日本語がままならなかったacci-cocciのアルノさんが「蟲文庫」という田中さんが店主をされている古本屋さんに吸い込まれるように入り、田中さん著の本「苔とあるく」を手に取り、全て日本語で書かれているその本を購入した時に、つたない日本語で「わたしのむすめのなまえは苔(もす)です」と言ったのがきっかけです
倉敷の前は2人ともベルギーに住んでいたのでヨーロッパから日本の文化の温度差にしばらく馴染めずにいた頃です。何度か田中さんと「すぐり」という居酒屋さん(お世話になったお店です)に飲みに行きました
その当時は私とアルノさんと2人で何かやりたいんだけど、どうしていいのかわからない状態でした。その状況を察してなのか、田中さんは自分のお店「蟲文庫」を始める迄の経緯や体験談などをおもしろおかしく私達に話してくれました。「できるできる。やってみればできるよ。」田中さんのどっしりと落ち着いたこの言葉が私達の背中を押してくれたことは間違いありません。
あれから2年半が経ち、今では佐渡島という土地であれよあれよという勢いでacci-cocciが始動しています。
そして、田中さんの文才と独特なユーモアにはいつも脱帽のacci-cocciです
今から田中さんとの再会が楽しみ!



***苔採取するときの持ち物
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今回の「ご近所の苔観察」に参加される方は筆記用具、ルーペ(あれば)、虫除けグッズ(長袖長ズボンなど)、熱中症対策(帽子、飲料水など)をご用意ください

***佐渡の場合蚊の対策はしっかりと!
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イギリスの植物学者コーナー博士の言葉です
「進化の主要な道筋からはずれてしまった蘚苔類は、謙遜して独自の新しい生活環をつくりだした」
「苔とあるく」著:田中美穂より
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by cocciacci | 2010-08-17 07:56 | アートフェスティバル